Record/シーズンランキング
| 2025シーズン | |
| 2024シーズン |
いざ、健保へ!を合言葉に、ファイナル2回戦の会場である大宮健保には、8チームが集結した。 最終4チームには、過去優勝経験のあるTEAMCAP、初参戦のSAT、昨季準優勝の埼京ライナーズ、そして覇者、バナナソースが進出した。 決勝は、昨季と同カードの埼京ライナーズ VS バナナソースであったが、死闘の末、バナナソースが連覇した。 |
| 2023シーズン |
今季は晴天であったが、両日ともに風が強かった。 最終4チームには、これまで4度の優勝を誇るBBファイターズ、初の最終ステージとなったバナナソース、埼京ライナーズ、城北ブランメルとなった。 準決勝では、埼京ライナーズがBBファイターズを退け、バナナソースとの決勝戦となった。どちらが勝利しても初優勝となるが、最後はバナナソースが栄冠を掴んだ。 |
| 2022シーズン |
晴天の秋空のもと、ファイナルシリーズは開催された。 最終4チームには、これまで4度の優勝を誇るシェイカーズ、3連覇を達成したBBファイターズ、決勝戦の経験があるHOLA AMIGOS、そして新規参戦の若きチーム雑草侍である。 決勝では、BBファイターズ vs シェイカーズの横綱同士の対戦となった・・・優勝は、2年ぶりにBBファイターズが掴んだ。 |
| 2021シーズン |
ウイズコロナにおける試験的なリーグ運営の中、リーグに参加するすべてのチーム様のご協力によりしっかりとした感染対策の中、対戦が行われた。 2年ぶりのフル大会となった2021年は、ファイナル初進出のさとぽんずが、強豪チームを倒し、見事初優勝を飾った。 準優勝はファイナル常連のシェイカーズ、そして3位はこちらもファイナル初出場のバナナソースである。 |
| 2020シーズン |
コロナ禍でのリーグ戦は、規定試合を半分にしてすべて自主対戦により行われた。 ファイナルトーナメントの決勝は、昨年と同一カードのBBファイターズvs埼京パイレーツである。9回まで戦っても勝負が決しない展開に、リーグ創設初の再試合となる。仕切りなおしの戦いは、4-3でBBファイターズの勝利。 これまでシェイカーズ、MCが達成することができなかったファイナル3連覇を達成した。 |
| 2019シーズン |
台風19号の影響により試合会場・日程を変更して開催したファイナルトーナメント。 決勝の舞台を目指して、あやめ対埼京パイレーツ、TEAMCAP対BBファイターズが激突。 栄えある決勝の舞台へは、初優勝を狙う埼京パイレーツと連覇を狙うBBファイターズが進出する。 一進一退の攻防は、チャンスで得点を重ねたBBファイターズが連覇した。次は、前人未到の3連覇へ挑戦する。 |
| 2018シーズン |
リーグ創設時から参戦しているHOLA AMIGOSが、10年目にして念願のファイナル初出場。 そして快進撃の末、ファイナル決勝へたどり着いた。一方、3年連続リーグ最高勝率を誇るBBファイターズは、完全優勝を目指して決勝の舞台へ。 どちらのチームが勝っても初優勝であったが、ミスのない野球を展開したBBファイターズがリーグ創設10周年の記念すべき頂点へ。次は、リーグ初の3連覇を目指してほしい。 |
| 2017シーズン |
ファイナル連覇中のMC、三年前の覇者TEAMCAPを退け、36チームの頂点に立ったのは、スピードと破壊力を併せ持つ若きチームRookies! 未だ誰も達し得ていない前人未到のリーグ3連覇へ向けて、Rookiesがその一歩を、今、踏み出した。 新時代の幕開けを感じさせるチームが登場した。 |
| 2016シーズン |
両投手が奮闘し、バックがファインプレーで盛り立てる、そんな両チームの戦いは、昨シーズンに続き劇的な幕切れとなった。 MC中山投手、BBF伊藤投手の意地の投げ合いで、最終7回まで両チーム無得点であった。試合巧者のMCが奇策ともいえる三盗を一か八か仕掛ける。 これがBBFのミスを誘い待望の1点を奪う。そしてこれが決勝点となり、MCが連覇を果たした。 |
| 2015シーズン |
ファイナル初戦で、リーグ最多優勝を誇るシェイカーズをBBファイターズが敗って決勝トーナメントが行われる荒川総合運動公園へ、いざ乗り込む。 BBファイターズは、「優勝」の二文字をつかみかけたかに見えたが、準決勝でMCに敗れる。 決勝は、MC対メディカルオールスターズの戦い。1点を争う好ゲームが展開され、最終7回へ。誰もが延長戦を覚悟したそのとき、劇的なサヨナラホームランが飛び出し、MCが初優勝を飾る! |
| 2014シーズン |
総当たり戦を導入した2014シーズン。 各Groupを制した12チームの頂上決戦は、過去5年にはない一進一退のゲームが繰り広げられる。 雨天による順延もあったが、最後・・・TEAMCAPが悲願の初優勝を手にする。 |
| 2013シーズン |
今季もファイナルは常連のシェイカーズ、HERLOCK、南方楽園倶楽部そして気鋭のBBファイターズがガチンコの勝負。 同点によるジャンケンもあり、大いに盛り上がったトーナメントは、地力にまさるシェイカーズが4度目の優勝。 オープンは、手に汗握る展開の中、少ないチャンスをものにしたメディカルオールスターズが、アペレーズを敗っての勝利。 PL1バトルトーナメントは、BBファイターズとTEAMCAPが優勝。初開催のPL王者にはBBファイターズが輝く。 |
| 2012シーズン |
ファイナルは、延長までもつれ込む死闘の末、南方楽園倶楽部の連覇を阻止したシェイカーズが2年ぶり3度目の優勝を果たす。 オープンはHERLOCKが初優勝した。 リーグ戦最高勝率は、TEAMCAP。 |
| 2011シーズン |
ファイナルは、シェイカーズの3連覇をメディカルオールスターズが阻止。 そのメディカルオールスターズを決勝で敗った南方楽園倶楽部が見事初優勝! オープンはV-Revolutionが初優勝した。 リーグ戦最高勝率は、HERLOCK。 |
| 2010シーズン |
ファイナルとオープンの2つのトーナメントを開催。 ファイナルは、シェイカーズが連覇。 オープンは、OverRunsが初優勝した。 リーグ戦最高勝率は、シェイカーズ。 |
| 2009シーズン |
リーグ発足元年。 リーグ優勝そしてトーナメント優勝のダブル優勝をシェイカーズが達成。 伝説の幕が開けた。 |
