Record/シーズンランキング
2017シーズン  ファイナル連覇中のMC、三年前の覇者TEAMCAPを退け、36チームの頂点に立ったのは、スピードと破壊力を併せ持つ若きチームRookies!
未だ誰も達し得ていない前人未到のリーグ3連覇へ向けて、Rookiesがその一歩を、今、踏み出した。新時代の幕開けを感じさせるチームが登場した。
2016シーズン 両投手が奮闘し、バックがファインプレーで盛り立てる、そんな両チームの戦いは、昨シーズンに続き劇的な幕切れとなった。
MC中山投手、BBF伊藤投手の意地の投げ合いで、最終7回まで両チーム無得点であった。試合巧者のMCが奇策ともいえる三盗を一か八か仕掛ける。これがBBFのミスを誘い待望の1点を奪う。そしてこれが決勝点となり、MCが連覇を果たした。
2015シーズン ファイナル初戦で、リーグ最多優勝を誇るシェイカーズをBBファイターズが敗って決勝トーナメントが行われる荒川総合運動公園へ、いざ乗り込む。BBファイターズは、「優勝」の二文字をつかみかけたかに見えたが、準決勝でMCに敗れる。
決勝は、MC対メディカルオールスターズの戦い。1点を争う好ゲームが展開され、最終7回へ。誰もが延長戦を覚悟したそのとき、劇的なサヨナラホームランが飛び出し、MCが初優勝を飾る!
2014シーズン 総当たり戦を導入した2014シーズン。各Groupを制した12チームの頂上決戦は、過去5年にはない一進一退のゲームが繰り広げられる。雨天による順延もあったが、最後・・・TEAMCAPが悲願の初優勝を手にする。
2013シーズン 今季もファイナルは常連のシェイカーズ、HERLOCK、南方楽園倶楽部そして気鋭のBBファイターズがガチンコの勝負。同点によるジャンケンもあり、大いに盛り上がったトーナメントは、地力にまさるシェイカーズが4度目の優勝。オープンは、手に汗握る展開の中、少ないチャンスをものにしたメディカルオールスターズが、アペレーズを敗っての勝利。PL1バトルトーナメントは、BBファイターズとTEAMCAPが優勝。初開催のPL王者にはBBファイターズが輝く。
2012シーズン ファイナルは、延長までもつれ込む死闘の末、南方楽園倶楽部の連覇を阻止したシェイカーズが2年ぶり3度目の優勝を果たす。オープンはHERLOCKが初優勝した。リーグ戦最高勝率は、TEAMCAP。
2011シーズン ファイナルは、シェイカーズの3連覇をメディカルオールスターズが阻止。そのメディカルオールスターズを決勝で敗った南方楽園倶楽部が見事初優勝!オープンはV-Revolutionが初優勝した。リーグ戦最高勝率は、HERLOCK。
2010シーズン ファイナルとオープンの2つのトーナメントを開催。ファイナルは、シェイカーズが連覇。オープンは、OverRunsが初優勝した。リーグ戦最高勝率は、シェイカーズ。
2009シーズン リーグ発足元年。リーグ優勝そしてトーナメント優勝のダブル優勝をシェイカーズが達成。伝説の幕が開けた。